笈摺の起源
室町時代の、「三十二番職人歌合繪」に出てくる「おいすり」がもっとも古い史料である。
この「三十二番職人歌合繪」に描かれている巡礼者の姿。背中に貼り付けてある布に「三十三所巡礼同行三人」と書かれている。

笈摺は、幅36センチの白布を紺色の袖なしに縫い付けて作ったという。
JR社町駅から一乗寺まで歩く。
昨日は、JR社町駅から一乗寺まで歩かせていただきました。
8時45分社町駅出立!!このルートは2回目です。一回目はこちら
JR社町駅

JR鶴居駅からJR新井駅まで歩く。
昨日は、JR鶴居駅(つるい)からJR新井駅(にい)まで歩かせていただきました。このルートは姫路の書写山から天橋立近く成相寺まで歩く、二日目にあたります。このルートは二回目です。去年歩いた時は暑かったが、今回は涼しくて気持ち良かった。
鶴居駅を8時15分出立!!今日は1回目と違うルートで北上したいと思います。まず寺前駅を目指します。そして長谷から市川沿いを上がっていきます。渓谷美が魅力です。

阪急箕面駅からJR西宮名塩駅まで歩く
一乗寺から圓教寺まで歩く。
昨日は、26番一乗寺から27番圓教寺まで歩きました。このルートは2回目になります。一回目はこちら。2年ぶりである。姫路バスターミナル14番乗り場から法華山一乗寺向けに乗る。9時発、着いたのは9時40分。640円。13回目の参拝である。入山料500円お支払いし早速階段を登って本堂に向かう。

